デッドスペースを活用! キングジム社ディスプレイボード「DB-500」のレビュー

ここ最近、サイバーマンデーだったり年末大セールだったりで色々と物を買いすぎてしまいました。
その中の一つですが、前々から欲しいと思っていたキングジム社のディスプレイボード「DB-500」を購入しましたので、レビューをします。

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商品の概要

まず、ディスプレイボードと聞いてどんなものか思い付く方は少ないかなと思います。
が、写真を見ればだいたい分かるでしょう。
↓こんな感じです。
f:id:Huto:20161212202024j:plain
ディスプレイ(モニター)の上というデッドスペースを有効活用する商品というわけですね。

取り付け

では、早速自分のディスプレイにもつけてみましょう。
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僕が使っているディスプレイはBenQ社のG2420HDというディスプレイです。
24インチのディスプレイで、現状は写真の様になっています(真ん中にあるのはPS4のカメラです)

ここに、ディスプレイボードを取り付けると↓のような感じ。
f:id:Huto:20161212202054j:plain
サイズ感としてはよい感じに見えますね。
PS4カメラは仕方なく外しています。そのうちなんとかしたいところ。

で、物を色々載せてみるとこんな感じになります。
f:id:Huto:20161212202104j:plain
一気にオタク感が増しました(
解説をすると、軽めのフィギュアなら結構載せられますし、やや大きめの卓上カレンダーも安定して乗ります。
また、前方には溝がついており、ここにカードとかCDとか載せられます。
この溝が個人的には便利かなーと思いますね。

そんなわけで、机の上を整理したい方、デッドスペースを活かしたい方にはおすすめですよ!
少なくとも僕は良い買い物ができてよかったですね。

それでは〜

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